ほとんどの方が関心をもち、興味を惹かれるのが「裏話」だったり、「エピソード(逸話)」といわれるものです。
そこには決して表舞台には登場しない、本当の意味での「分岐点」、また「泥くさいストーリー」があったりします。

一人の人間」の人生には、数多くの「物語(ストーリー)」があります。
少しでもそれを知ることで、自分以外の人生をちょっとだけ追体験してみてはいかがでしょう。

ここで登場するのは「マヤの暦」との出合いを起点として、人生どのように変容したかが綴られています。
触れれば触れるほど、「人生の絶妙さ」「全ては準備されている」、このような感慨が湧いてくるかもしれません。
ご自身が心惹かれるものからお読みください。

ストーリー一覧

登録数:18

つらい事うまくいかないとき、何もいつまでも持ってなくて良い。

私がマヤ暦と出合ったのは5年程前でした。   印象は、「私の軽めの脳には難しいな。」で、 理解せず終わりました。 その後、まもなく・・・ [...]

何をどう信じていいのか混乱していた。

「マヤ暦」を初めて耳にしたのは4年ほど前。 母が香港に遊びに来た時です。   風水や四柱推命などが蔓延るここ香港で何をどう信じていいのか。 混乱していた私は マヤ暦もその類いだと思い込み、聞き流していました。その後・・・ [...]
2021/8/13   自己肯定感

肉親の助けのない中、孤独な育児との闘いでした。

私は20年前に韓国に嫁ぎ、肉親の助けのない中、孤独な育児との闘いでした。   仕事で帰りの遅い夫を待ちながら、4人の小さな子供達を育て、 半ば育児ウツ状態になっていき、子供を抱きしめて泣く日々でした。    そんな私がマヤ暦に出会ってどう変化したのか書こうと思います。 [...]

私の年回りはK13、赤の時代のギフトの年。

私が初めてマヤ暦に出会ったのは14年前、2006年4月9日越川先生のスタートアップ講座でした。 その当時のテキストはプリントで、参加者は20名ほど。   越川先生の著書で、この日が福岡で開催された初めてのスタートアップ講座だと知り、 貴重な講座を受講していたのだと改めて思いました。   このときの私の年回りはK13、赤の時代のギフトの年。しかも宇宙の定数13。   今 [...]

生き方のヒント!?なにそれ!行きたいっ!

2013年11月…赤の時代9年目 第1の城がマヤ暦との出逢い。 滋賀の卯田恵子シニアK37・5(4月1日 K38真夜中生まれ)から、 「早苗〜!すごいでマヤ暦!生き方のヒントやねん! 岐阜で講演会聴いてきたけど、 ほんま1人で聴いてるのもったいなかった! 今度講演会してもらえるしおいで〜!」     「なにそれ〜っ!?生き方のヒント!?行きたいっ!いつ?」   [...]
2021/8/13  桜本逢叶   生き方

マヤ暦があなたの人生を変えますよと言わんばかりの出会い。

私がマヤ暦に出合ったのは2012年です。  知人を通して神戸在住のアドバイザー神さんをご紹介頂き、 スタートアップとベーシック講座を受講しました。     面白く魅力を感じた私は、その日からマヤ暦のとりこになり、 まわりの友人知人の生年月日を聞き、徹底的に調べ始めました。    後で分かったことですが・・・ [...]
2021/8/13  城谷 智子   生き方

人生がサポートされている、守られている。を実感しています

もともとポジティブ変換上手な私が、超ド級に変化しました。 また日々の小さな喜び・幸せに気づく力、面白がる力がUPしました。 平凡な一日に意味が生まれ、変化を感じられることが嬉しくてたまりません。   また・・・ [...]

娘の誕生は人生の大きな分岐点だった。

娘は、生まれた時から「普通」ではなかった。   8ヶ月検診で、異常が分かり、 「このままだと3日以内に死ぬ。大きな障害がある可能性もある。 どうするか明日までに決めてください」   そう言われた時は、目の前が真っ暗になった。   [...]
2021/8/10   子育て 親子関係