ほとんどの方が関心をもち、興味を惹かれるのが「裏話」だったり、「エピソード(逸話)」といわれるものです。
そこには決して表舞台には登場しない、本当の意味での「分岐点」、また「泥くさいストーリー」があったりします。

一人の人間」の人生には、数多くの「物語(ストーリー)」があります。
少しでもそれを知ることで、自分以外の人生をちょっとだけ追体験してみてはいかがでしょう。

ここで登場するのは「マヤの暦」との出合いを起点として、人生どのように変容したかが綴られています。
触れれば触れるほど、「人生の絶妙さ」「全ては準備されている」、このような感慨が湧いてくるかもしれません。
ご自身が心惹かれるものからお読みください。

ストーリー一覧

登録数:14

マヤ暦と出会って、私の人生は広がりと深みを増して輝くように。

二歳で左手を切断して人生が一変し、周りとの違いに苦しみ、家業の倒産による貧困で人生に悩み、 二十歳で最愛の人との別れを経験しました。   それらを乗り越えて、子どもたちにとって意味のある身近な大人になるために教師になりました。 大学の専攻は障害児教育ですが、現在は中学校の数学教師をしています。 二十年間数学を教えたことで自信になり、違う視点から数学を見たいと [...]

子育てだけで毎日が終わっていた私。

専業主婦だった私は、子育てだけで毎日が終わり、特別悩みがあるわけでもなく、 「占いは必要ない」と思っていました。   そんな折、お友達が「悩みがあるので相談したい」と言ってきました。   マヤ暦なんて中身はまったく知らないのに、 「マヤ暦というものを仕入れたけど、会ってみる?」と私。   それで、その「面白い人」へ繋いだのがご縁の始まりです。 [...]

パワフルな先生との出会い。

「今度、マヤ暦を教えている先生の食事会があるけど来てみない? とてもパワフルで素敵な先生よ。」    2016年の夏、扉が開いた。 [...]

私の運命が変わったある言葉

  マヤ暦に出逢ったのは、2013年のクリスマスイブでした。 当時の私は、仕事をしながら、長年の夢である 「スピリチュアルカウンセラー」になるために、いろんなツールを勉強していました。   手相、姓名判断、カラー、カードリーディング、ヒーリング、紫微斗数などなど。 たくさんの本も読みあさり、入りきれないノウハウを、一生懸命叩き込んでいました。   [...]

引きこもりだった私が変わったきっかけ。

私とマヤ暦の出合いは、2016年11月、K54の友人から 「明日ランチしない?」ここから始まりました。 その時の私は、実の母K226が亡くなった後で、 母との関係が良くも悪くも濃厚だった私は、 とても複雑な思いで家に引きこもっている時でした。   とにかく友人にはこのモヤモヤした気持ちを聞いて欲しくて、 亡き母との事、実家の事など、ボロボロ泣きながら話していた事を [...]

マヤ暦に出合えたことで、沢山の素晴らしいご縁ができています。

マヤ暦の長期暦が終わると言われていた2012年12月22日。 私はこの日に東京で開催されていたあるセミナーにどうしても参加したい!! と思い、ここに参加したことで現在の森川愛子シニアアドバイザーと出逢いました。 (ここから既にマヤ暦との出合いは始まっていたのだと思います) お互い知り合いもいない中、隣同士で話が弾み・・・ [...]

つらい事うまくいかないとき、何もいつまでも持ってなくて良い。

私がマヤ暦と出合ったのは5年程前でした。   印象は、「私の軽めの脳には難しいな。」で、 理解せず終わりました。 その後、まもなく・・・ [...]

何をどう信じていいのか混乱していた。

「マヤ暦」を初めて耳にしたのは4年ほど前。 母が香港に遊びに来た時です。   風水や四柱推命などが蔓延るここ香港で何をどう信じていいのか。 混乱していた私は マヤ暦もその類いだと思い込み、聞き流していました。その後・・・ [...]
2021/8/13   自己肯定感

肉親の助けのない中、孤独な育児との闘いでした。

私は20年前に韓国に嫁ぎ、肉親の助けのない中、孤独な育児との闘いでした。   仕事で帰りの遅い夫を待ちながら、4人の小さな子供達を育て、 半ば育児ウツ状態になっていき、子供を抱きしめて泣く日々でした。    そんな私がマヤ暦に出会ってどう変化したのか書こうと思います。 [...]

私の年回りはK13、赤の時代のギフトの年。

私が初めてマヤ暦に出会ったのは14年前、2006年4月9日越川先生のスタートアップ講座でした。 その当時のテキストはプリントで、参加者は20名ほど。 越川先生の著書で、この日が福岡で開催された初めてのスタートアップ講座だと知り、 貴重な講座を受講していたのだと改めて思いました。 このときの私の年回りはK13、赤の時代のギフトの年。しかも宇宙の定数13。 今思うと、この時に [...]