ほとんどの方が関心をもち、興味を惹かれるのが「裏話」だったり、「エピソード(逸話)」といわれるものです。
そこには決して表舞台には登場しない、本当の意味での「分岐点」、また「泥くさいストーリー」があったりします。

一人の人間」の人生には、数多くの「物語(ストーリー)」があります。
少しでもそれを知ることで、自分以外の人生をちょっとだけ追体験してみてはいかがでしょう。

ここで登場するのは「マヤの暦」との出合いを起点として、人生どのように変容したかが綴られています。
触れれば触れるほど、「人生の絶妙さ」「全ては準備されている」、このような感慨が湧いてくるかもしれません。
ご自身が心惹かれるものからお読みください。

「仕事」のストーリー一覧

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マヤ暦と出会って、私の人生は広がりと深みを増して輝くように。

二歳で左手を切断して人生が一変し、周りとの違いに苦しみ、家業の倒産による貧困で人生に悩み、 二十歳で最愛の人との別れを経験しました。   それらを乗り越えて、子どもたちにとって意味のある身近な大人になるために教師になりました。 大学の専攻は障害児教育ですが、現在は中学校の数学教師をしています。 二十年間数学を教えたことで自信になり、違う視点から数学を見たいと [...]

パワフルな先生との出会い。

「今度、マヤ暦を教えている先生の食事会があるけど来てみない? とてもパワフルで素敵な先生よ。」    2016年の夏、扉が開いた。 [...]

私の運命が変わったある言葉

  マヤ暦に出逢ったのは、2013年のクリスマスイブでした。 当時の私は、仕事をしながら、長年の夢である 「スピリチュアルカウンセラー」になるために、いろんなツールを勉強していました。   手相、姓名判断、カラー、カードリーディング、ヒーリング、紫微斗数などなど。 たくさんの本も読みあさり、入りきれないノウハウを、一生懸命叩き込んでいました。   [...]