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引きこもりだった私が変わったきっかけ。
私とマヤ暦の出合いは、2016年11月、K54の友人から
「明日ランチしない?」ここから始まりました。

その時の私は、実の母K226が亡くなった後で、
母との関係が良くも悪くも濃厚だった私は、
とても複雑な思いで家に引きこもっている時でした。
 
とにかく友人にはこのモヤモヤした気持ちを聞いて欲しくて、
亡き母との事、実家の事など、ボロボロ泣きながら話していた事を覚えています。

私のミラクルはここから始まった。

「マヤでみてもらう?」と聞かれ
「何それ?うん」と即座に返事をしていました。
 
そして滋賀のアドバイザーさんを紹介してもらい、
私と母の特性、私と母の関係性をみて頂き
 
「何コレ。マヤ暦凄い。やりたいっ!」
 とリングの鐘が「カーン」と鳴ったかのように、マヤを学び始めました。
 
まるで水を得た魚のように(笑)
 
そこからは勢いと流れに身を任せ、
2017年3月にアドバイザー認定合格を頂いていました。

そしてここからミラクルが始まります。
 
私と同期アドバイザーが5人いたのですが、
その中には私と絶対反対キンのK156のAちゃん。
 
私も彼女もこれまで色々な事があり、
まさにマヤに出合って人生再出発の時。
 
本当に宇宙から再出発のサインでした。

家族の関係性を見るとミラクル続出!

我が家のマヤを改めて調べていくと沢山のミラクルが浮上。
 
まず亡き父がK152、そして私の長女が同じくK152。
 
同じ魂でビックリ!
 
次に亡き母がK226、私の息子がK228で魂のセット。
母は息子に1番癒やされていました。

続いて次女K36と息子K228が鏡の向こうのセット。
 
どうりで子供の頃から双子みたいに顔がそっくり。
 
そして次女K36と母K226も鏡の向こうのセット。
これもまたビックリ!
 
そして私K26と母K226は、
ツォルキン表で中心を挟んで対象のナンバー同士。
 
かなり濃厚な関係性と判明。

こうやってマヤに出合った事で色々な関係性が紐解け、
そして白い世界の橋渡しの私は「人の死をもって人生が変わる…」
まさにその通りでした。
 

​​​​​​​これが私のタイミング

マヤに出合った事で、本来の自分、そして親やご先祖様と
深く繋がって生かされている存在であることを改めて実感させて頂きました。
 
そして今、大好きなマヤに出合う事ができたことも、
母が「橋渡し」だからこそ、私にマヤを繋げてくれたのだと思います。
 
改めて亡き母に感謝です。
 
もっと早くマヤに出合っていたら、もっと母の事も理解できたし、
もっと共感してあげられたのにな…と思いますが、
コレが私の人生のタイミングだったんでしょうね。
 
こんなにも素晴らしい人生のツール、
こんなにも魂の成長ができるマヤって、本当に凄い!!
 
そんなワクワクした思いで、私はどこへ行っても、
ワクワクとマヤの話をしていました(笑)

 

52歳はマヤ暦でいう還暦。

私はこの4月で52歳になりました。マヤでいう還暦。
 
そして白の13年目です。
今が色々な意味で節目の年。
 
この52歳の4月24日の誕生日は、コロナ禍で緊急事態宣言の真っ只中!
 
日本国民、誰もが味わったことのない状況の中での誕生日でした。
 
 

予期せぬギフトは突然やってくる

13年目のギフトはコロナか〜って、正直ガッカリしましたが、
なんとなんと長年横浜に単身赴任だった主人が、
急きょ京都に戻って来る事になりました。


K73の主人とは2人が「26歳」で、私が黄色の13年目に結婚。
 
そして今年の9月4日で結婚「26周年」。
K26の私にとって色々な出来事が宇宙からのギフト。
 
これもマヤに出合っていたからこそ分かる事。恐るべしマヤ。
 
そしてこの10月には、私からご縁のアドバイザーさんが宇宙の定数「13名」に。
 
これも本当に超超超嬉しい13年目のギフトです。
 
そして今回、シンクロメイトに掲載して頂く事も、
本当に私にとっては予期せぬギフト。
本当に全ての事に感謝しかありません。
 
マヤとの出合い、皆様とのご縁に心から感謝致します。
 

取り越し苦労の達人から幸せの橋渡しに。

私の第2の人生は、こんなにも人を変えることができて、
人生の指針、幸せのツールとも言えるこのマヤを、一人でも多くの方にお伝えし、
マヤの皆さんと一緒に、ワクワク波動で笑顔と感謝と幸せの輪を拡げていきたいと思います。
 
そして「取り越し苦労の達人」から「幸せの橋渡し」となって、
大人も子供も誰もがみんな笑顔になれるよう、
マヤの魔法をかけ続けていきたいと思います(笑)

いつも多くの学びと気づきを心温かく与えて下さる越川先生、
そして沢山のシニアアドバイザーの皆さん、先生方、
この場をお借りして本当にいつもありがとうございます。
 
心より感謝申し上げます。
 
このストーリーのアドバイザー
笹倉 範子
スーパーアドバイザー
笹倉 範子