【質問】マヤ暦を学んで良かったことはなんですか?
転ばぬ先の杖ではありませんが、
こうなったらどうしよう、ああなったらどうしようと不安と心配ばかり。
難病を抱える息子のことが、いつも心配で不安で過保護状態。
良かれと思ってしていたすべてが裏目にでて、
愛する息子を愛しすぎて呪っていたのが過去の私
私の呪いは凄まじく、危うく息子の命を奪うところでした。
マヤ暦を学んで、心配は呪いだと実感。
息子は青い鷲、私は赤い蛇 全ての紋章の中で一番反対
私のこうあるべきだは彼のこうありたいではない。
熱い情熱を持って1点をただひたすらに見つめがちな母と、冷静な息子の図です。
人生何が起こるかわかりませんが、必要なことしか起こらない
何があってもどんな結果であっても
私自身のことも、息子のことも、関わる人々のことも信じて見守ると決めました。
あれから1年半、呪いは少しずつ解けてきました。
どこか自分を俯瞰できる状態(マヤ暦で言うもう一人の自分登場かな?)に近づいてきたかもしれません。